フードプロセッサーで手作り餃子作ろう


手作り餃子っておいしいですよねぇ☆
ウチでは、定期的に手作り餃子を山のように作って
ひたすら食べるという餃子パーティをよくします☆

買ってきたものと違って餃子の具をいろいろ
変えたり出来るのも手作り餃子ならでは。

フードプロセッサーを使うと、餃子のタネも皮も簡単にできます。

フードプロセッサーの中でも、生地を捏ねれるものもあるので、
非常に便利です。

ベーシックな餃子のレシピはキャベツ・にんにく・生姜・長ネギ・
豚肉で、醤油や塩コショウ・砂糖・酒・鶏がらスープ・ごま油などを
順番にフードプロセッサーで細かくしながら混ぜ合わすという
とってもシンプルなレシピ。

これに、チーズを加えたり、カレー粉を加えたり、時には納豆を入れたりして
レシピの幅を広げます。

でも、基本的には、ベーシックなタネが一番人気かもしれません。
なので、ベーシックレシピの餃子を7割作った残りで、
変わったレシピに挑戦することが多いですね。

キャベツなどもザク切りにしてからあとは、フードプロセッサーにかけるので、
キッチンの洗い物も少なくて済むし、一石二鳥。

しかもおいしいから一石三鳥ですね。
餃子には、各家庭のこだわりがあると思います。

フードプロセッサーがなくても餃子は美味しくできますが、
時間短縮と手軽さゆえに私は手放せません。

とにかく簡単にできるので、失敗してもさほどめげませんし、
新たなメニューにも取り掛かることができます。


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